揺れる想い
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム ZARD
透き通る歌声、初恋の純粋さ、一途さ、身体中に湧きあがる喜びを楽しんで!!!
この歌聴くと元気が出る!!!
青春そのものって感じの歌詞!!!
初心に帰ろう!!!純粋な頃にさ!!!
この歌聴いて「中年」も若返ろうよ!!!
あの頃を思い出してさ!!!
この爽快感はいつでも聴きたくなる
毎年夏に必ず聴きたくなる曲
蒸し暑い夏でも爽快感が漂う
カップリングもものすごく良い
誰でも知っているA面の他に、B面もいい、傑作!
A面は最近では着メロとして定着しているくらいだから、レビューの必要もないでしょう。感受性豊かな女性って素敵(すくなくとも音楽や文学の世界の中では)。B面のJust for youもお勧め。フォークギターの印象的な、爽やかな曲。ZARDというとロックギターのフレーズが浮かぶかと思いますが、本作同名のアルバムではフォークギターが中心だし、後のアルバムでも必ず、フォークギターのイントロやリズムが印象的な曲がいっています
今日はゆっくり話そう
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム ZARD
うん、誤解を避けずにいうとセクシーですなあ
往年のZARD節で、ギーターのリフがいつものようにボーカルを支える曲なんやけども、不思議とボーカルがクリアーに突き抜けて聴こえます。あるいはアルバム「揺れる想い」で全篇に横溢した、躍動的な青春の爽快さのようなものがなぜか、聴こえる。この曲の一部分だけを取り出して、テレビコマーシャルに使われていたときは、正直、余り感動しない曲だったんですけども、2分経過、3分30秒での「擦ーり切れるー緊張感の中でー」や「君はーこの日一番の」辺りで、甘酸っぱいセクシーさを感じずには居られませんわ。アホなこというな、とクリックされそうですけども、青春の謳歌、ロマン的でありながら一定の規律性を感じさせる声質、若かりし日の甘酸っぱくもありながらクールなビキニの長い脚、秘かにみた怪しい腰づかい、が混ぜこぜになったZARDの世界は、クラシックで言うと歌劇のヒロインのように思えますがな
いつものやつ。
いつも通りタイトルの時点で結論が出てる歌。
あらゆる意味で「いつものやつ」以上でもそれ以下でもない。
シングルは利益率が高いからいい商売だと思う。
泉水ちゃん最高!
ザード通算39枚目のシングル。月桂冠「月」の宣伝で大量に流れてる明るいタイトル曲も好きだけどカップリング曲もかなりの秀作!このマキシシングルに収録されてる3曲全て歌詞も曲も違ったタイプでミニアルバムみたいな感覚で楽しませてくれた。特に2曲目の切ないバラード「淡い雪がとけて」で本当に好きになった人との別離の後で「愛してた 愛してた」と繰り返して曲を締めるので泣きそうになった。ちなみにこのシングルでザードはオリコンシングルトップ10ランクイン数、女性部門1位の記録をまた一つ伸ばした。総合でもアルフィーと3位タイなので頑張ってほしい!
これから
こらからの泉水さんはどうなっていくのだろうか。どういう歌を聞かせてくれるのだろうか。どういう声を聞かせてくれるのだろうか。どういう表情を見せてくれるのだろうか。もう20代ではない泉水さん。でも、素敵な泉水さんでいてほしい。来年はもっと素敵な歌を聞かせてください。
泉水さんだからもちろんすきでけど
何度も聞くうちに少し印象が変わってきた。泉水さん、少し疲れているみたい。ていうか、壁なんだろうな。突き抜けられない何かがあるみたいだ。多分、曲の所為だと思う。織田哲郎さんに戻ったほうがいいと思える。
君に逢いたくなったら・・・
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム 坂井泉水
カップリング
愛を信じていたい。
ZARDの中では珍しい感じな曲 カッコ良すぎ。力強い パンチがある。
カップリング曲が名曲!!
カップリング曲の「愛を信じていたい」が、とにかく名曲です!曲も歌詞もアレンジも、カッコいいの一言!こんな名曲が、アルバムにも収録されずに埋もれてしまうなんて、もったいなさすぎます。秋にリリース予定の、ファン選曲のベスト盤には、この曲をリクエストしました。
「大丈夫だよ」という君の言葉
もう10年も前の曲なんですね。ZARDの中で一番好きな曲です。
本当は不安でいっぱいなのに「大丈夫だよ」と相手に言ってしまう・・・
相手の「大丈夫だよ」を聞いても、尚更心配してしまう・・・・
坂井さんも闘病生活の中で「大丈夫だよ」と周りの人に言ってたのかな?
坂井さん、今まで素敵な歌声ありがとうございました。
97年「理想の結婚」主題歌
前回の「Don't you see!」と一転ゆったりした曲に仕上がっております。
97年のドラマ「理想の結婚」の主題歌になります。
5月28日に突然の訃報でショックでしたが、少し、元気になれました・・・。
坂井さん、沢山の曲を有難う!そして、さようなら、天国でも安らかにお眠り下さい。
優しさが溢れ出す想ひ・・・
暖かな陽だまりのような曲・・・もうこれ以上いうことはない・・・
IN MY ARMS TONIGHT
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム ZARD
ZARDで1番好きな曲
揺れる想いや負けないでのインパクトが強くて地味になりがちな
曲ですが、この曲が一番好きです。
いつもの爽やかさを残しつつどこか切なくやや激しい演奏と
感情を込めて歌い上げる泉水さんのボーカルが最高です。
強い女性の叫びみたいな歌詞も最高にいいです。
かっこいい曲です。
非凡なマイナーコードの才能を開花
92.9.9リリース
オリコン9位
32.2万枚
作曲 春畑道哉
初めて坂井がマイナーコード調の曲を歌わせたら天下一品だというのを世に知らしめた初めての曲ではないだろうか?
しかし短調の曲でありながらディストーションギターを効かせたライトロックテイストの仕上がりでずっしっとした重みがある。この辺りはやはりTUBEギタリスト春畑ならではの曲作りだろう。間奏のギターも春畑らしい音階を流れるような泣きの旋律だ。
ただ織田哲郎にせよ栗林・春畑にせよZARDが演奏するとやはりZARD色に楽曲がなる所がやはり特別な雰囲気を表現力があるのかもしれない。
貴重な1枚
夏から秋にかけての曲
どこか切なげなところが秋を感じさせる。
カップリングは大人っぽい1曲
残念ながらどのアルバムにも収録されていないので今のところはこのCDを買わないと聴けません・・・(2002年現在)
坂井泉水、初期のシングル
坂井泉水、初期のシングル盤。アルバム「揺れる想い」の中では、むしろ目立たない曲です。超メジャーになる前の、成長過程のシングルカットだと思います
MIND GAMES
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム 坂井泉水
Hypnosis
あまり好意的に判断されないシングルかもしれませんが、個人的には良質な楽曲だと思います。2曲目の「Hypnosis」は不思議な曲で、今までなかったタイプの楽曲ではないでしょうか?歌詞が素敵で胸に響きます。一時期頭から離れませんでした。この曲ライブでやったら面白いだろうなぁ…。
行進曲のような力強い曲
この曲には力強さも感じられる。
まるで行進曲のようである。
新たな試みはすごく勇気のいることだと想う。
そしてZARDらしさをどこかに必ず持っている。
Remixもスゴク斬新にできている。
ともにロック調の演奏、B面は高音の爽やかな歌声
Mind GameはZARDらしいロック調の曲だが、歌詞が抽象的で、曲もいまいち親しめない。Hypnosisは爽やかな曲で、坂井泉水のきれいな高音が聴ける。1999年、ZARDややスランプか、という感あり。
もう探さない
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム ZARD
自分にとってはこの曲こそが。。
おそらくZARDのシングルの中で、最もセールス的にも知名度も低い曲だろう。ファーストがドラマタイアップでスマッシュヒットを飛ばしたのも束の間、以降「眠れない夜」まで今唯一の低迷期だったためもあるだろう。
自分の中でこの曲に思い入れがある鍵は「感傷性」と「ノスタルジア」にある。ZARDと言えば、やはり物悲しい旋律を奏でる事に関して他の追随を許さない歌手だった。イントロの咽び泣くサクスフォンといい、サビ前の抑え目のミュートギター音などは、正に後に続く「もう少しあと少し♪」と全く引けを取らない完成度で、おそらく93年にリリースすれば50万は軽く上回っていたはずだ。坂井泉水の少し後ろ向きな歌詞が良い意味でこれらのメロディーの感傷性を支えてもおり。この手の歌詞は、情念じみたものになりがちだが、比較的柔らかな雰囲気を感じれるのは、彼女のキャラクターに因る部分も大きい。
そしてノスタルジックという点でも、他の追随を許さない曲でもある。曲というのは、ヒット曲程皆に親しまれ思いでも共感できる部分もあるだろうけど、一方でこの曲のように殆ど知られていないような曲を当時自分だけが聞いていた故に、曲と自分との距離感を余計身近に感じてしまうという、一方の感じ方もできた(し、今も尚できる)。
また知名度が低いながら90年代初頭Mステの企画曲で頻繁に取り上げられたので聴けば思い出す人も多いかもしれない。逝去した事で、更に自分にとってこの曲が「感傷性」「ノスタルジー」において神がかり的な曲になってしまった。
予断ですが、
「偲ぶ会」では、ゲート遠くからZARDの曲が聞こえてきた時、不覚にもいい大人が涙した訳ですが、この曲がかかっていたら多分人目を憚らず涙していたでしょう。
91.11.16リリース
オリコン 39位
作詞 坂井泉水
作曲 織田哲郎
編曲 明石昌夫
イントロが印象的
こんなにイントロが印象的なきょくもあまりないだろう・・・
一度聴いたら必ずといっていいほど耳に残る
切ない気持ちがものすごく現れている。
カップリングの「こんなに愛しても」もかなり根強く人気の高いナンバーである。
初期の若々しく、まじめな歌声が印象的・・・
この曲はアルバム「もう探さない」にも収録されていますが、シングルになっていない他の曲の方がZARDらしくて、いいくらいです。歌詞の内容も(10年前の曲ということを考慮しないと)普通のアイドルの曲と変わらない気がします。完全にメジャーになる前の作として、ファンが聴くべきものでしょうね
It’s TV SHOW !! TBSテレビ & フジテレビ 主題歌 & テーマ曲BEST
テレビ主題歌 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム TAK MATSUMOTO
玉石混交BEING
ビーイング関連レーベルによるテレビ主題歌選集。
B'z、ZARD、WANDS、T-BOLANといった有名どころからこんなのいたんだと驚くようなマイナーグループまで混在。
ビーイングアーティストのコンピレーションアルバムとしても楽しめる作品だ。
B'z、TUBE、DEENのメンバーソロ作品もいっしょに収録したのは苦肉の策?
マイ フレンド
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム 坂井泉水
一生の応援歌!!
発売当時のCDがかなり傷んできたのでまた新たに購入しました。
何百回と聴いていますが、何度リピートしても爽やかで前向きな気持ちになれる魔法のような一曲!
この「マイフレンド」に限らず、坂井さんの詞と歌声は挫けそうな時や辛い時必ず私を支えてくれます。
「目覚めた朝は・・・」もテンポがよくてつい口ずさんでしまいます。
スラムダンクの主題歌!!
聴いてて爽快な感じになれます!!
ZARDは最高です!!
ちなみに「スラムダンク」の主題歌になります。
5月28日に突然の訃報で哀しい気持ちになりましたが、坂井さんの曲や作品は一生忘れないです!!これまで、有難う!!
すがすがしい
聴いていると自然と気分が良くなります。坂井さんの透明感のある声がアップテンポな曲と見事にマッチしており、すがすがしくなります。カップリングの『目覚めた朝は..』も同様にテンポが良く、シングルのA面に出来るほど良い曲です。「このCDを聴かずしてZARDを語ることなかれ」!
良過ぎ
歌詞、メロディー、曲調どれもいいです。この歌はアニメ スラムダンクにも使用された。ほんとにあのアニメに合っていた。最高!
王道をいっている・・・
「負けないで」を髣髴させるサウンド・・・
でも、それは単なるイメージに過ぎない。
この曲も似て非なる新しい曲なのである。
爽快感を感じさせる。
負けないで
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム ZARD
言わずと知れた日本の代表的応援歌。カップリングも星5つ!
やっぱり織田哲郎と坂井泉水のコンビは最高だ。
2004年のライブで彼女が歌った「負けないで」はより感情がこもっていた。
年齢を重ね、より魅力的な大人の女性になった彼女が歌う「負けないで」を
生で聴いてみたかった。今はそれが叶わなくなってしまったのが非常に残念。
彼女のどこまでもまっすぐな歌声と歌詞は、ずっと人々の心に残っていくだろう。
カップリング曲の「Stray Love」も彼女の魅力を引き立てる名曲である。
泉水節炸裂の歌詞、でも名作
坂井さんの歌詞は『印象的なフレーズを繋ぎ合わせる』と言う作風のため、この作品は初期の作品よりもぶっ飛んでいる印象を受ける。しかし、そんな難解な歌詞であっても国民に支持されたのは、きっと彼女の歌声とサビのフレーズが良かったのかもしれない。
私としては分かりやすいまとまった歌詞が好きなので、星は3つとしますが、応援歌としてはレベルの高い楽曲だと思います。恋愛要素もありますけどね。
珠玉の名曲
この曲は、一番ZARDの曲の中で聴いている曲です。いつも負けそうな時にはお世話になっています。
この曲については、酷評される向き(アンチ)もあるようですが、それも皆が気にしているからこそ。
『負けないで』はそもそもドラマで使われていた曲だったようですが、一般的に知られるようになったのは《24h テレビ》。
あれが応援歌として認知されるキッカケとなったことは確かであり、もし『無闇に使ってほしくない』と言うならば、その後からやっている企画モノに言うべきです。
最後に…録音状態がどうのというのは、間違っていると思います。あなたは、『もっと良く録音する技術がおありですか?!』と言いたいです。
日本のジャンヌダルク
勇気が欲しい時、何度でも聞きたくなる曲。
最後まで、走り抜けて。
負けないで。
ゴールは近づいてる。
感じてね見つめる瞳。
幸せのときめき。
遥かな夢を。
シンプルな言葉を巧に操る才能は神業。
高揚感タップリのメロディは絶品。
透き通る歌声は神の成せる奇跡。
史上最高の名曲。
24hTVだけでなく…。
坂井泉水といえばやはりこの曲!某アニメのEDにもある日のカラオケボックスの中で使われました。丁度その時彼女は亡くなられた。余程それだけZARD坂井泉水の存在の凄さを改めて感じました!でも24hTVでのEDには使ってほしくないです。この曲をワンパターンな場面で使うから曲の質は勿論、番組の質も下げるのだ!でも名曲なので☆5つ!
眠れない夜を抱いて
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム ZARD
ポップスの王道
ZARDの曲は数あれど、いつの間にか口ずさんでしまうような素直な印象の残る曲です。当時としては、ポップスの王道を歩む爽やかな曲の一つで、ZARD(坂井さん)にぴったりだと思います。
転機となった1曲
この曲でさらに多くの人に注目をされた1曲
ロングヒットを記録し、このあとのシングルの「IN MY ARMS TONIGHT」と2曲BEST10入りを果たしたことも・・・
もともとアルバムからの先行シングルだったので当時、こんなに売れるとは想っていなかった人も多いだろう・・・
ファンタジックな詞の世界観の中にも恋愛の様子を取り混ぜた曲
結構抽象的なのでわかる人にはわかるというところだろうか!?
カップリングのほうがストレートに恋愛の様子を表わしている
どちらもものすごく良い曲である。