ALL SINGLES BEST (通常盤)
コブクロ ワーナーミュージック・ジャパン ワーナーミュージック・ジャパン
コブクロ 初のシングル・ベスト・アルバム!
2005年に発売したアルバム『NAMELESS WORLD』がミリオンを突破、その後に行った初の武道館公演を含むコンサート・ツアー「KOBUKURO LIVE TOUR '06 at NAMELESS WORLD」も大成功。2006年には「桜」に続くヒット・シングル「君という名の翼」と、武道館公演の模様を収めたライブDVD「KOBUKURO LIVE TOUR '06 at 武道館 NAMELESS WORLD」をリリース、と精力的な活動をこなすコブクロ。そして遂に、メジャー・デビュー以来発表してきた数々の名曲を収録したシングル・ベスト・アルバムのリリースが決定。2006年秋、最大の話題作になるのは間違いありません!
コブクロのファンではないが
ミスチルのap bankに必ず出てくるコブクロ。そのため、コブクロの曲を聴くことは多い。確かに歌は間違いなくうまいと思う。曲も詩もそれなりにきれいだ。しかし、これはあくまでも個人的な感想だが、こういう系の音楽は、やがて飽きられてしまう可能性が高いということである。コブクロのファンの人には失礼だと思うが、僕は正直Chemistryとそんなに変わらないと思えて仕方がないのである。歌が綺麗過ぎるのである。だから、正直、どの曲も同じ曲とままでは言わないが、同じテイストの曲に聞こえるのである。ここで、ミスチルについて語ることはナンセンスだと思うが、ミスチルが提供してきた音楽の世界とは全く違うのである。正直、まだまだ曲の幅が狭いのである。と、さんざん書いたが、まあ、とりあえず、買ってもいい1枚であるとはいえる。ただ、何回も繰り返して聴くかは分からないが…。
感動系
上質な歌謡曲です
僕自身はピンときませんが臭い詩が好きな人にはピンポイントではないでしょうか。
これでもかと臭い言葉が並びます。
音楽自体は全く面白くないですが
でかい人のヴォーカルはとてもいいです。
途中からファンになった方、必聴です。
私はドラマ「瑠璃の島」の主題歌、ここにしか咲かない花からコブクロのファンになりました。ところが、このベスト版を聴いてみたら昔の曲でも耳になじんでいる曲が多数あり、驚きました。永遠にともに、宝島などコブクロが歌っていたんだと知らず知らずのうちに聴いたことのある曲でした。最近出されたシングルやアルバムの中の曲も、君という名の翼や桜など、収録されています。桜はコブクロが路上で歌っていた非常に古い曲ですが、シングルとしてリリースされたのは、ごく最近です。それだけコブクロのお二人が桜を大事に思っていて、今のコブクロだったら胸を張って世に送り出すことができると思ってシングルリリースしたと、テレビのインタビューで言っていました。どの曲もコブクロの今までの軌跡をたどるのに欠かせない厳選された曲が詰まっているシングルズベストです。特に、途中からコブクロのファンになったという方にお勧めです。きっと聴いたことのある曲が多数あることと思います。あっこれコブクロが歌ってたんだと思う曲に出会えるはずです。もちろん、ストリートやインディーズからご存知の方にもDOORや轍(わだち)、風など、懐かしい曲が沢山入っていて改めてコブクロの魅力に浸ることのできるベスト版になっていると思います。
ベスト
コブクロファンではありませんでしたが、人にすすめられてこのCDを購入しました。君という名の翼、あなたへと続く道以外知らない曲ばかりでしたが、胸がきゅんとなる曲が多かったです。またこういうCDが出ることを期待します。虜になります。
ゼイタク!
「ここにしか咲かない花」、「桜」などのヒットがきっかけで彼らに興味を持ちました。
二人の歌声を聴くとほっとします。
静かに、また時には熱く語りかけてくる歌詞は、やさしいメロディに乗ってすっと心に沁み込んできます。
そんなコブクロの魅力を存分に堪能できます。
あまり売れてなかった時期の曲も良いです。
ときめきメモリアル SOUND BLEND ~ featuring ZARD ~
ゲーム・ミュージック 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム AKIHITO TOKUNAGA
全盛期の勢いはないけど。
全盛期ほどの勢いはなくなったけど、それなりの名曲。歌詞の意味が分からないのはいつものことなので、それは頭の片隅に置いておきましょう。
個人的にこのアルバムの1曲目は、『Just fall in love』と同じくらいの名曲だと思います。他のは盛り上がりに欠けてるかな。そういうこともあり、☆3つです。
すみません、買っていませんが・・・
ZARDの曲はかなりいいです!
「SEVEN RAINBOW」はかなり大好きなので聞いてください!
他の二曲もいいですよ。
私は「さわやかな君の気持ち」と「止まっていた時間が今動き出した」で聞いたのですが、お勧めです!
「hero」は泣きたくなるほどいい歌詞でした。
「抱きしめていて」も坂井さんのボーカルにマッチしていると思います。
歌詞と曲がもの凄く合ってます!!
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歌詞と曲がもの凄く合ってます!!
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新たな試み
長年ずっと活動していて,しかもずっと新しいものを探求しつづけるZARD。
今回も新たな試みに挑戦といった感じである。
特に「Seven Rainbow」は素晴らしい。
柔らかな感じがする
君がいない
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム 坂井泉水
ドラマ「彼女のいない彼女」主題歌
結構アップテンポで何気なく切なさを感じさせる曲です。
一応93年のドラマの主題歌になっております。
しかし・・突然の悲劇が・・・。
5月28日に突然の哀しいニュースを聴いて正直ショックでした・・・。
坂井さんは永遠の歌姫です!!私はZARDは子供の頃からずっと好きで、いつもいつも聴いてました。皆さんにも少しでも多く、坂井さんの軌跡が伝わればと思います。
心からご冥福お祈りいたします・・・。
時間が経っても古さを感じさせないがどこか懐かしい・・・
切ない歌詞が何回聴いても飽きない。
セピア色のようなイメージがする。
カップリングの「私だけ見つめて」は「君がいない」とウラハラに激しい曲
そのギャップが一見あわないように見えて、1つのCDに収録されているとものすごくあう。
Don’t you see!
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム 坂井泉水
最高!
ベストアルバムとは、イントロも演奏もハモリも、まるで別物です。ベストでしか聴いたことのないかたには、絶対お勧めです。
今のところ、シングルバージョンで収録されたベスト盤が皆無であるため、このシングルは「幻の曲」となりつつある状態です。8cmCDを再生できる環境をお持ちのかたは、早めに入手されたほうがいいでしょう。
アニメ「ドラゴンボールGT」の第二期EDテーマ
一応、ドラゴンボールGTのベビー編のEDテーマになりますが、曲形態も良く、何度も繰り返し聴きました!!ZARDの曲でも一番お気に入りで、サビに入る前あたり〜サビの部分が一番良いです!!
もう10年前のシングルになりますが、残しておいて良かったCDです!!
特にアニメの「ドラゴンボールGT」見た人は恐らく、ベビー編を思い出したり、あるいはEDの画像カットのシーンで、戦士達の休息や休みの日の過ごすシーンが何より印象に残っているのではないかと思います!!
カラオケでも何回も歌ってますが、PVで超サイヤ人4悟空VS大猿ベビーをイメージした人も多いのでは・・・・。
帰らぬ時間の中で
1曲目「Don't you see」はもちろん名曲です。特筆すべきは2曲目の「帰らぬ時間の中で」でしょう。徳永暁人さん作曲・編曲ですが、疾走感ある中に泉水さん独特の切ない歌詞が映えます。個人的にすごく大好きな曲です。
こだわりぬいた作品・・・
リリースを遅らせてまでなんテイクも重ねて納得いくまで追求しつづけることでも有名なZARDこの曲もその中の1曲である。
「赤いスイートピー」と通じるような心理描写
「Don't you see」は2番の歌詞が秀逸。「タクシー乗り場で待ってたときの沈黙はたった5分なのにものすごく長く感じた」という心理描写がいい。ユーミンの赤いスイートピー「駅のホームでふたり他に人陰もなくてふいに気まずくなる。なぜあなたが時計をチラッと見る度、泣きそうな気分になるの?」に通じる気がする。歌詞だけでいうと、赤いスイートピーの域には達していないかな?でも優しい歌声がZARDにはプラスされるので。ちなみにジャケットはスーツ姿で多分サンフランシスコかどこかで写っているが、やはり泉水さんにはジーンズが似合う。
不思議ね
Zard 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム 坂井泉水
ものすごく丁寧
一つ一つがものすごく丁寧に歌われている曲
歌詞もものすごく良い
すごく新鮮さを感じる1曲
カップリングは坂井さんが作曲も手がけている。
ビデオと合わせてみると感動
ZARD Request Memorialにおまけとして付いてきたビデオクリップ集で、まだ20台前半の坂井さんがTシャツとジーンズ(ジーンズはたいていそうですが)でこの曲を、丁寧に歌うのと合わせて聴くと本当に感動します!成功する人は、最初から何か光るものをもっているのですね
息もできない
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム 坂井泉水
素晴らしい!
とてもできの良い楽曲となっています。スピード感とボーカルのさわやかさがぴったり!
僕は当時中華一番でこの曲を聴いたんですが、この曲を聴くと、当時の色々な思い出がよみがえってきて、とても胸が熱くなります。
ZARDの数ある楽曲の中でも最も好きな曲の一つです。
坂井さん・・・沢山の曲有難う!!永遠に忘れない
ちなみにこの曲は、アニメ「中華一番!」のOPテーマとして使われてた曲です。
「永遠」「my baby ground〜温もりが欲しくて〜」とは一転明快な曲に仕上がっております!!
ZARDの曲は私にとって最高の財産です。これからも未来永劫語り継がれることでしょう。
今まで有難う!!坂井さん、貴方は永遠の歌姫です!!
泉水さん最高!
このアップテンポ、このビート、この軽快で爽快な歌声、このメロディー。どれをとっても泉水さん最高です。これこそ、まさに泉水さんの音。泉水さんの歌。絶好調ですよ。
2004年にニューアルバムが出ましたが、この時の勢いが感じられなくなっているようで、気懸かり。
いろいろな楽しさを思わせる
このようなサウンドは、まさに「風が通り抜ける街へ」を連想させる楽しさがある。
色々なサウンドがバランスよく散りばめられてスゴク良い。
「理解されなくても、絶対妥協しないでね」に共感
本当にZARDらしい、織田哲郎による曲が、坂井泉水の歌詞をよく引き立てている。特に、「どうでもいいところきにするところ、二人よく似ているね」、「理解されなくても、絶対妥協しないでね」、「月を照らすジェットコースターが闇を突き抜けていく」等、視覚的でまたファンが誰でも感じたりすることがうまく歌詞に盛り込まれている。1998年の傑作。
HEART STATION
宇多田ヒカル EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
計算されたセンス
今回のアルバムはとにかく爽やか。
薄味で何度も聞けてしかも毎回違う印象を与える。
前作での実験的サウンドを生かしつつ丁寧な音作りはセンスではなくむしろ計算?!
力を抜いて、もっと楽しもうよ!!難しいこと考え過ぎないで今あることを全力で頑張ろう!!と暑苦しくない応援歌。
敷居を下げてもクオリティは下げない才能は村上春樹に通ずるものがある。
いわゆるエイベックス好きなミーハーから、洋楽を好む音楽通まで取り込めるのは彼女くらいでしょう。
気になった曲の感想
@ネガティブな言葉でポジティブに持っていく力技は流石!!普通のポップスでは良いことを言おうとし過ぎて使い古したフレーズになりがちですが、ことわざを織り込みながら新しくて透明な熱のある曲
B何だこの曲!!!っていう凄い曲。
こんなに難しいメロディーをキャッチーにできるのか…
E実は一番好き!韻を踏み踏みで大げさなアレンジが癖になる
FG綺麗過ぎ。Fで前半ハイライトと後半への序章てきなサウンドからGのアゲアゲへ〜
HTHE宇多田節全開なのに古臭くないのは歌詞の素晴らしさでしょう。やっぱこういう歌が一番上手い。
Iでたぶつ切り!!笑
余裕しゃくしゃくだ。でも通して聞くとおかしく聞こえないむしろこうするしかくまちゃんに繋がらない???
K映画で言うとエンディングソング的な曲。
濃すぎない爽やかな曲を聞きながら「あの曲良いなぁ」とか浸れてちょっと明るくなる。もう一周聞きたくなる曲順。
単なるラブソングを超えた次元
万人における愛情が物凄く高い次元の境地から慈しみの心でもって表現せずにはいられなかったのでしょう。ある時はロマンティックでファンタスティック。全ての愛から見放されたと絶望していると感じている人に「あなたへの愛は絶対、絶対変わらない、と悲痛の叫びのような歌でひどく気持ちを揺さぶられた人も多いいはず。世代に向けられたメッセージは単なるラブソングに留まらず人間における本当の愛とはなんなのか、という問いをなげかけているようにも思えたへヴィで音楽的にも優れたアルバムだと思いました。
いまだに主力
発売されてから、半年以上経ちますけど聴いてしまいますね〜(-^∪^-)
最近は、2ndアルバムのEternallyがドラマの主題歌に起用されるなど、何年経っても色褪せない楽曲を彼女が作り続けているっていうのを実感出来ますね('▽')♪♪
5thと4thアルバムは、成分宇多田ヒカル100%で出来てますからね(笑)((o*>д<)oやっぱり、聴いてて才能を感じますm(__)m
UTADAの2ndがどんな感じになるかが楽しみで仕方ないですね(^_-)-☆前作も実験的でかなりマニアックだったんで、次はさらに良い楽曲が飛び出すのでは(。-∀-)♪
淋しい夜に
独りで居るのが辛い。でも、そばに居て欲しい誰も思い浮かばない。思い浮かんでも連絡が取れない。そんなときにかけたいアルバム。孤独にさいなまれて透明人間になってしまったヒッキーが聴く者の淋しさを少しだけ埋めてくれます。
でも、孤独を感じていないときに聴くと「ヒッキー大丈夫かな?」なんて心配になるので☆は4つだけ。
彼女“らしさ”は戻ってきた
遅めのレビューとなるが、時期を開けて何度も繰り返して聴き、ちゃんと評価するために遅くなってしまった。
タイトルに書いた通り、確かに「Kiss & Cry」なんかは昔の彼女っぽさの一端を感じられた。『ULTRA BLUE』、『EXODUS』で自身の可能性と方向性を模索していたような時期は終焉を迎えたのじゃないだろうか。インタビューを読んでも、彼女自身何かから解放されたかのような趣旨の事を言っており、私としても安心である。
そう言いつつもこのアルバムに不満も残る。「ぼくはくま」や「Flavor Of Life」に関して延々言及されてきた問題についてはもはや何も言うつもりはない。
ただ、いささかシンプルに作り過ぎていやしないだろうか。勿論、『Celebrate』や『テイク5』には彼女の新しい可能性が見れるし、曲自体もかなり良い出来だと思う。『虹色バス』も今までの彼女には無い種類の曲で、最初聴いた時は新鮮だった。しかしながら、いささか飽きやすい。それは、前作『ULTRA BLUE』と比べるとより顕著である。前作が「一年経っても聴き続けられる名盤」だとすると、今回のは「数ヶ月は楽しめる良盤」といったところか。
「テイク5」は「海路」に及ばないし、「Celebrate」も「traveling」を超えることは出来なかった。かと言って自分は懐古趣味は持ち合わせていない。「Beautiful World」や「Kiss & Cry」、「Heart Station」は素晴らしい楽曲だった。とりわけ「Beautiful World」は郡を抜いている。
前作『ULTRA BLUE』との違いを挙げて批評する人が多くいるが、実際のところはこのアルバムには『ULTRA BLUE』の雰囲気が残ってしまっている。次は、『ULTRA BLUE』から完全に脱却した作品を聴きたい。
と、その前にUtada2ndがあるようだ。前作は好きなので期待したい。
さわやかな君の気持ち
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム ZARD
詞がさすが
全体的にいいです。坂井泉水の詞にはハッと
させられる。ただ高音が聴いていてちょっと苦しい。
年齢による歌唱力低下は否めない。あのみずみずしさで
この歌を聴いてみたい。
過去の写真をジャケ写に使うのはどうだろうか。ビーイングらしいが。
年齢の割には綺麗なのだしそこまですることはないと思う。
自分の青春をフラッシュバックさせられます!
サビはいつものZARDらしい、突き抜けるような高音、爽やかな青春といったリズム感あふれる曲ですが、いつもと何か違うな?と考えておりました。そう、いつもはサビから曲が始まる(息もできない、揺れる想い、マイフレンド等)のに、この曲は、サビが後半にあるためですね。早く来ないかな、という感じ。これから夏、という時節にもぴったりの曲で、このサビを聴くだけで、自分の青春がフラッシュバックして、それこそ、「青春を駆け抜ける」ような気がしました。「抱きしめていて」はややロック調にアレンジしなおし、また「Seven Rainbow」ではピアノの間奏が変わっています。
めちゃくちゃ久しぶりの新曲!
ZARDの待ちに待った、新曲。
彼女の書く詩はいつも爽やかで、聞いていると頬の横に風が吹き抜けていく感じがする。
時々聞くと、本当に歌詞が的を射ていて、とっても癒されます。
発進!!
いよいよZARDの第2章が始まりました。本人いわく、「そろそろ大ヒットを出したい」とのこと。ファンならずとも必見のNEW Singleです!春らしい、さわやかな風を感じる曲です。発売前にチェックしてみては?
My Baby Grand - ぬくもりが欲しくて
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム
クリスマスソング
クリスマスを連想させるコトバはないが、すごくクリスマスに似合う曲である。
共感できる歌詞もふんだんに込められている。
母性愛の感じられる表題曲、B面では青春を振り返る
母性愛的なやさしさが感じられる「My baby grand」での歌声。B面「Love is gone」もハッピーなナンバー。10台の青春を振り返る曲。「10代の頃のロマンチックな夜、若さが武器だった」という歌詞は誰しも共感するだろう。やさしい、包容力のある歌声で、格好よく振り返る。
promised you
ZARD 株式会社ビーグラム 株式会社ビーグラム ZARD
2001年の冬、、、
私はそんなにZARDの曲を知らなかったのですが、2001年の冬、病気(私は癌と診断されたのです)で東京から実家にやむなく帰って来た頃、ちょうどサスペンスドラマのラストにこの曲が流れていました。
当時の私の心の琴線に触れるものがあったのでしょう、初めて買ったZARDのCDがこの曲の入ったアルバムでした。そしてこの曲ばかりリピートして聴いていたのを思い出します。今聴いても、いや今だからなおさら涙が止まりません。私は今、体はすっかり弱りましたが、まだちゃんと生きています。マイペースで仕事もしています。
泉水さんはもうこの世での役目をしっかり果たされたのでしょう。おつかれさまでした、そして本当にありがとうございました。
優しさの染みる曲です。
この曲はそれほど脚光を浴びたわけではありませんし、「GOLDEN BEST」にも載ってないです。しかし泉水さんの優しさ、暖かさが染み込んでくる、しっとりとしたいい曲で、僕は大好きです。ZARDの他のバラードのようにグッとくる感じとは少し違いますが、ずーっと聴いていられるような飽きの来ない曲ですね。もっとクローズアップされてもいいと思うんですが…。
2000年に良く聴きました!!
2000年の冬頃にリリースされたシングルになります!!
ここまで来て坂井さんの歌はちっとも衰えてないから本当に凄い!!
ZARDは私において最高の宝です!!
坂井さん・・沢山の曲&思い出有難う!!
良い曲です
しっとりとした、本当に良い曲を、泉水さんは本当にすばらしく歌ってくれています。落ち着いたこの曲を泉水さんは見事に自分の世界の中に引き込んで表現してくれています。個人的には「永遠」より好きです。
ところで、TVのエンディングテーマに使われていた、別ヴァージョンは発表されないのでしょうか?
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いい歌。昔に比べて歌唱力が明らかに落ちた。年齢から来るもの
なので仕方ないだろう。また始めようってとこがやっぱいいね。